脳卒中患者と夢の市原市日記2017

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10/18
でも、小出さんの時の決起大会にも岡島一正さん来てなかったような気がするからなあ。いや、どうだっただろう。
あの時は、岡島さん、国政を完全に諦めたか負け運を移すと困るからゲンを担いで応援団の中で前面に立つのを自粛したんじゃないかなどと考えを巡らせた記憶があるんですよね。

10/17
ユニモにあるいきなりステーキでは座って食べることが出来るそうです。

10/16
昨日は神社の祭礼でした。僕は町会からのお金を持参してすぐ帰ったんですが、一応雨の中でも軽トラックにみこしを載せて移動しながら無事に祭りを終えたそうです。
しかし、トラックにみこしを載せるとはうまいこと考えましたよね。これなら高齢化や担ぎ手の減少にも対応できると感服いたしました。掛け声もスピーカーからテープのものを出せれば完璧ですね。

10/15
言いたいところなんですが、市原市長は小池百合子さんと違って市政を疎かにすることはないというアピールであるのかもしれません。
千葉3区では希望の党からの立候補者も出ているとのことですけれども、自民・立憲に比べて市内での存在感は薄く、落下傘の難しさを感じさせます。

10/14
岡島さんについては申し訳ないけれど、どうせ当選しないだろうに、何が悲しくてあの雨の中、決起大会に参加しなきゃならんのだろうとも思いましたが、あれはあれで良いものが見られましたし、なかなか楽しませて頂きました。

そういえば我らが市原市長である小出譲治さんは公務のためと言い訳して会場には来られなかったようです。おいおい、お前自分の選挙の時のことをもう忘れたのかよ。果たして2年後の選挙であそこに座っていた人間のどれだけが、小出市長の続投を望むのでしょう。
あなたにとってこの市原市で非自民の人間を国政の場に送り出す以上に大切な事があるのかと問いたい。

10/13
市民会館にて岡島一正さんの総決起大会。
劣勢の状況下で仕方ないとはいえ、やや寂しい会場には白真勲、国会のクイズ王・小西洋之、青木愛さんらが応援として来られていました。
自分が所属する地区町会長会からは、僕ぐらいしか行ってなかったんじゃないかなあ。
商店会や商工会絡みの人たちは結構行っていたようで、岡島さんとの繋がりの深さや義理堅さが伺えました。

10/12
障害や様々な問題を抱える人達を社会に参画させるための施設が、高いレベルのサービスを維持するため、嫌われ者を排除しなければならないという現実。
受け皿は一体どこにあるんだろう。

10/11
成人式実行委員会についての案内が届いてました。
去年は来てなかったので、どうやら町会長会の役員になると手伝いがあるようです。
大したことは出来ないし、させられないと思いますが、実は僕、自分の成人式にも出なかったんですよね。
手伝いに来るような方は恐らく自身も若い頃に一張羅を羽織って成人式に出た方ばかりでしょう。
その中で、僕のような人間が参加していいのかなという不安もありますが、考えれば、今更何を言わんやですし、成人式に出なかった方、出られなかった存在に想いを馳せながら、ぼんやり式の手伝いをやっているのが一人ぐらいいても良いと思うことにします。
成人式に出る人だけが成人するわけじゃないですし、成人式に出てこない「大人」にも向けた成人式というのも趣があって一興と、何より自分自身が楽しめれる時間となればいいんですけれども。

10/10
夏のような暑さの中、誉田のパチンコ屋跡にて松野博一さんの出陣式。
日陰もろくにない屋外だったから何人か熱中症でダウンする方が出るんじゃないかと心配になりながら突っ立っていましたよ。
来賓の方が聞いたこともない緑区選出議員の方だらけで市原市民としては肩身の狭い思いをしたことも含め、なかなかハードな時間となりました。
あんな思いをさせられたんだから、当選した暁には10万円ぐらいポンと送ってもらいたいものです。

10/9
春の県知事選の時も話が来ていた選挙の立ち会い、今度の衆院選でもやってもらいたいという依頼の電話が1週間ぐらい前の留守電に入ってた件について、この間の体育祭の前日準備の時に、支所の方から担当まで返信入れてもらえるようお願いされたので早急に電話差し上げようと思うのですが、今日は祝日でした。明日まで覚えてられるかどうか不安です。安倍さん、なんで22日を投開票にしたんですか。でも、6時から20時まで拘束はちょっとなあ。これで1万円ちょっとだそうです。手当同じの半日交代でなんとかならないものでしょうか。僕はどのみち仕事で、仕事がなかったとしても町会長会役員として福祉バザーに行かないといけませんから、結局行けないという断りを入れるんですけど。

10/8
2年連続で延期されていた体育祭、今年は天気も良く、予定通りに行われたそうです。
僕は行きませんでした。町会として参加しないのに町会長が行くとは如何なものか。いや、手伝いに行けよ。ごもっともなんですが、うちの町会からは協力員として代表を出してますから、僕みたいな役立たずが行くこともないでしょうと安心しながら家で寝ちゃってました。任せる町会運営がモットーです。

夜、ランニングでグラウンドの近くを通過しましたが、ガランとして静寂に包まれたグラウンドは前日に準備をし、つい数時間前まで多くの人で賑わう体育祭があったとは思えないほどでした。あの場に参加した人だけが共有できた熱量は如何ほどのものだったのか。それを知る由もないというのが、僕への罰として適当なのではないかと、夢の跡となったグラウンドで思うのでした。

10/7
前日夜から降っていた強い雨は、本日昼の時点では止み、体育祭の準備を無事に行うことが出来ました。

10/6
それでも今年は町会としての体育祭参加を見送ってますから、当日行かなくても良いのは助かります。
ごめんなさい。やっぱり僕は子どもの頃から一貫して体育祭や運動会の類いが嫌いなままでした。日本の教育制度を恨んでください。こんな僕でも親になろうものなら、子どもの運動会に朝一で乗り込み、はしゃぎながらビデオカメラ構えちゃうんですかね。

体育振興会も商工会の祭りみたいに、雨が降ろうが槍が降ろうが中止にはせず、予定通りにやり抜くといったクレイジーさがあるなら少しはついていこうという気にもなるのですが。

10/5
明後日の町内会定例役員に向けての資料作り。
その日の昼は市民体育祭の前日準備も予定されているんだけれど、天気予報だと午前いっぱいまで雨みたい。
予報通りなら、3年連続で体育祭が延期される可能性も。これがねえ、町会長は3連休全部潰れることになるし、他の役員にしたって2日も拘束されるのは厳しいんですよ。
ここを雨天時は学校や公民館の体育館などの屋内会場を使用するといったスマートな開催方法に出来れば、今は不参加の町会もいくつか体育祭に戻ってくるのではないでしょうか。
と、去年も同じようなこと書いた記憶があるけれど、今年も去年と同じように憂鬱な気持ちになりながら、体育祭前日を迎えるのでした。

10/4
歯医者さん。保険が効かない白いの詰めました。
これで終わりかと思いきや、検査と歯石取りのためにまだ通う予定です。

10/3
気がつけば、政治家が開くパーティ会場の隅っこの方に立って日本酒とビールをちびちびやってるんですから、僕も老けましたよ。

10/2
五井グランドホテルにて菊岡多鶴子さんの市議会議長就任祝賀会。会費5000円也。役員会では政治絡みということもあって、欠席を表明する人が多かったんですが、行ってみたら半分ぐらいの町会長は来てたでしょうか。

僕だって行ってもしょうがないんだけど、八幡屋さんが後援会長で開くわけだから、5000円払って5000円の料理もないだろうと存分に食べ倒すつもりで行ってみたら、立食形式のパーティで料理はあっという間に空となり、その後は全くサーブされませんでした。これが立食です。世間知らずな僕はそうとは知らずに食べ放題かと思ってがっくり肩を落とす羽目に。
結局、料理に群がる人だかりがある程度捌けてからでは、刺し身を数切れとフライドポテトをいくつか摘まむぐらいしか出来ませんでした。おいおいおい、大体、スタートの時点で皿に盛れるだけ盛ってテーブルのメンバーでシェアして食べているグループも存在したし、市原市でこういうパーティやったってマナーも何もあったもんじゃありませんね。5000円じゃ政治資金パーティとはいえないんだろうけどさあ。

僕は今日のために3000円の青いネクタイまで用意したっていうのに。僕にとっての3000円って、皆さんにとっての30万円ぐらいのもんですよ。

10/1
月に1度の体重測定。体重は61.1kgで前月から−0.3kg、体脂肪率は16.6%で同−0.2%でした。
昨日の中華料理の影響で未だに胸焼けがするんですが、これはどの程度数値に反映されているんでしょうか。
それなりに食事と運動には気を使ったつもりでも、よく考えてみればちょこちょこ外食があったし、八幡屋での宴会でも飲みすぎていたりするのでこの程度の減少幅が妥当なのかもしれません。

9/30
体重測定が控えているのに千葉の新宿の方にある崑崙山飯店という中華料理店に知人と入って一人2000円分ぐらい食べちゃいました。僕はご飯物に麻婆丼をチョイス、後は豚肉とニンニクの芽炒め、ネギチャーシュー、小籠包などをシェアしながら食べましたが、中華料理は塩と油をどれだけ効かせるかがポイントだということをたっぷり堪能することが出来ました。
麻婆丼はメニューでは辛さマックスと表示されていましたものの、食べてみるとそうでもなかったです。胡同(おゆみ野)の麻婆豆腐の方が蒙古タンメンまではいかなくてもそれに近い辛さがあったような気がしますし、風味も胡同の方が良かったような。個人の好みでしょうけど、僕は全体的に味が上品で本格チックを感じさせる胡同の方が好みでした。崑崙山飯店は味もそうだし、店を切り盛りする中国人夫婦2組による中国語が喧しい程に飛び交う店内の雰囲気も含め、良くも悪くも大衆中華料理店っぽかったです。

9/29
この間安かったのでネット通販のチノパンを2本買ったんですが、いやにズボンがピチピチだと思ったら、これはスキニーといって体のシルエットを見せるためのパンツなんだそうです。へー。
ユニクロに着ていく服がないタイプの僕としては、そういう難解なファッション用語については前もって平易な言葉で説明してもらわないと困るのですが、もう買っちゃったものはしょうがないので履くしかない。しかし、お尻周りがやっぱりきついなあ……。
大体、中年のおっさんがこういうの着ておかしく見えないものなのでしょうか?

9/28
TESL、駆け込みレジェ。
今月はrampしないSpellswordで頑張りました。ひたすら厄介なクリーチャーをスイートロールかマミーに変えつつ、相手のデッキからカード盗んで耐える僕にぴったりのデッキです。あまりにも1戦が長いので、ネットや動画見ながらだらだら回してました。レジェに上がるまでに何回相手をデッキ切れに追い込んだことでしょう。

ランク1の終盤ではMageとばかり当たりましたが、ほぼ勝たせて頂きました。俺のデッキはmageを狩るために存在する。ただし、Archerは勘弁して。
Atromancerが10コスになった影響はやはり大きなものでしたね。
それに比べればSoul Tear3コスは地味で、精々マンティコラが出しにくくなるかなというぐらいでは。
Giant Bat使うScoutとかで対顔面マンとの戦いに於いて影響大きいのかもしれないけれど……。

9/27
この前の職場の防災訓練でWoWSのコピペ思い出した。
WOWSは12vs12で対戦するゲームだが・・・・
この12人はそれぞれ、実力が違う・・・・
経験、仲間、好みのプレイスタイル、乗ってきた艦種のバランス・・・・
Wikiなどを熟読し、上手な者の動画で学ぶ、勤勉な者もいれば
何も考えず、ただお船を浮かべて悦に入っている者もいる・・・・

平均的な腕前の者の戦力が1として
これがいざランダムで12人集まっても、戦力12にはならない・・・・
上手な者はせいぜい1.2や1.4だが、下手な者は0.5どころではない
敵にダメージを与えることもできず、ただ撃たれて終わり・・・・
いいとこ戦力0.2程度だ

つまり上手なものが2〜3名チームに混じっていても、他の者が下手であれば、戦力12には程遠く
逆に平均的な腕前の者ばかりでも、致命的に下手なものが少なければ、より戦力12に近付く

忘れるなッッ・・・・! WOWSは上手な者が勝つゲームではないッッ・・・・!
下手な者と組まなかったチームが勝つゲームだ!!

9/26
歯医者さん。予約時間まで余裕あったのでユニモの中を少し歩いてたら既にフードコートにペッパーランチがあるにも関わらず、「いきなりステーキ」がオープンしていました。ここまで来るならフードコートにあるペッパーランチにもいきなりステーキのメニューを置いてほしいところではありますが、難しいのでしょうか。ショッピングモール内で立ち食いってのも辛いですからね。

9/25
昨年と同様に市長や菊岡さんが「女性の方が男性に比べ、色々な場へと積極的に参加をしていて長生きだ。女性は強し」というようなちょっとおっかない話を参加者の半分以上を男性が占めるのではないかという敬老会会場でしていました。
僕としては単純に女性の方が小柄であるとか体の構造の問題じゃないのと思っているんですが、一見センスのないような話に聞こえるようで、お前らもっと外へ出て医療費削減に貢献しろよというポジショントークをあえてしてみせた政治家の勇気を讃えるべきなのかもしれません。

これが生殖機能なんかを絡ませた話になるとすごい批判が起きるんでしょうけど、二人とも一応はリベラルの看板を立てていますから、石原さんのババア発言的なものへのアンチテーゼも含んでいるということなのかもしれません。

9/24
市原市最後の敬老会
いいねえ、市長が出てきた時、ちょっと会場の反応が冷たかった気がしました。皆さん、あの人が元凶ですからね。僕も敬老会のあり方は問題だと言ってきたクチですけど。
昨年と同様、会場に来ていた敬老対象者(75歳以上)は杖や車椅子に頼らずに歩くことが出来る元気な方ばかりでした。これを来年度以降は足の不自由な方でも参加できるようなイベントのあり方にしていくようなのですが、それってよく考えたら受け入れるほうが大変で、もしかしたら町会長の負担はもっと大きくなるかもしれませんが、個人的には今の敬老会よりも近場でちょっと豪華な食事を出して歓談メインのイベントにした方が良いのではないかと思います。

9/23
敬老会設営準備という名の椅子並べ。

9/22
職場の防災訓練は法で義務付けられているものだからしょうがなくやっている感がありありというか、如何に総務が医療従事者に馬鹿にされているのかがよく分かった行事で、町会長会の方がだいぶマシに映るほどでした。しかし、覇気のなかった医療従事者や設備も有事の際にはきっちり動いてくれるのでしょう。たぶん、きっと。要するに普段机に座っている人間がどう動くかの確認になっていて、確かに僕も訓練中、やる気のない医療従事者以上に彼らへの不安を覚えました。そんな僕はほとんど外で休んでたんですけど。一番馬鹿にされているのはお前らだろうって? 返す言葉もございません。

9/21
19日は八幡屋で市民まつりの慰労会が行われました。会費4000円。飲み放題と寿司・天ぷらまでは春に行われた町会長会の懇親会(会費6000円)と同じですが、今回はこれにミニうな重まで付いてきましたから、さすが市津商店会様(八幡屋)主催といえるほどのお得感がありますね。

決算報告によると50万円が赤字となり、商店会(八幡屋だろうけど)から補填された金額が昨年度の30万より増えたそうですが、これは町内会や企業からの協賛金(寄附金)が減った影響が大きく、来年度からは今まで協賛金を頂いていなかった地元の工場関係などに対してもお願いに回るなどして収入増を努めるとのことでした。

協賛金が減った原因は不景気だからではないかという話でしたが、町会と企業関係、それぞれがどのぐらい昨年比で減っているのか自分には具体亭な数字は分からないことを前置きして言うと、町会も単純に世帯数の減少や高齢化の影響だけに限らず、今年は会場集合ではなくて駐車場に直で集合したのと、前日設営の時などに商店会側と少し揉めたことが影響している面もあるのかもしれません。

いずれにせよ、今の市民まつりは持続可能なモデルじゃないんですよね。八幡屋など商店会・商工会の一部の存在の大変な尽力によって、現在では市原市内の地区市民まつりで花火を打ち上げることが出来るのはうちの地区だけとなった大きなイベントの維持が叶っている。今の八幡屋のご主人や商工会の支部長が亡くなったら、とてもじゃないけれどこの規模のお祭りは出来ないでしょう。でも、それが専制になって現れていませんか、これだけ地区の町会が馬鹿にされた市民まつりも市内では存在しないのではないかという疑問が投げかけられたのが今年のお祭りでありました。

9/20
正直いうと、うちのセクションでは外部からやってきたばかりである副部長のFさんの評判は芳しくありません。それはもしかしたら他の部署でもそうなのかもしれず、でも僕は一番気遣いが出来る方で知性と色気があると思っていて、そのギャップを勝手に不憫と思っているいやらしさもあるのでしょう。
でも、僕はFさんが看護師ではなく、医師だったら主治医にお願いしたいぐらい素敵だと思うけどなあ。思うけど、結局、よく知らない方だからそんな風に捉えることが出来るのかもしれないしね。でも、僕がそう考える人ってなかなかいませんよ。うん。Fさんが、将に将たる器であることを願っております。

9/19
どうして前泊なんてしたんだろうと考えたんですが、たぶん、この数日前の深夜1時、副看護部長のFさんが帰り際に「あれ、朝もいたよね?」と声をかけてくれて「朝までなんです」と答えたら「えー、そうなんだ。」と驚いてみせつつもすぐに「私も似たようなもんだけどね」と少し寂しそうな表情をしたのと、それに対して僕の口からは頑張れとも頑張るなともとても言うことが出来ず、そもそもああいう時人は何と言って欲しいものなのだろうという疑問がどうしても心に引っかかっていたからなのかもしれません。

ただ「お疲れ様です」というあの短い挨拶で十分だったと思うのだけれど、それから2日ぐらい経ってFさんが当直明けの夕方にすごく草臥れた様子で会議に向う姿も目に焼き付いて離れず、気づいたら何故か前泊してました。
実際は、当直・夜勤明けの看護師なんて却って化粧がバッチリ決まっているという印象だった自分には新鮮に映っただけというオチだったりして。

9/18
台風に備えて職場に前泊しました。
台風は結局大したことありませんでした。

9/17
久々の割にはだいぶ走れたと思ったんですけど、太ももとからふくらはぎにかけて翌日はしっかりと筋肉痛に悩まされました。

9/16
だいぶ涼しくなってきたこともあり、昨日から夏の間は中断していた10km走を再開しました。

9/15
台風は回避できるか分からないけれど、職場の防災訓練会議はなんとか回避することが出来ました。

9/14
この前、帝京さんへ通院した時、いつものように福太郎へ薬貰いに行ったら、いつもと違う女性の薬剤師から、「脳梗塞なのに脳神経外科ではなく、神経内科なんですか? 珍しいなと思って」と言われたんですが、そうなの?
それともかかりつけ薬局とかの絡みとかで、何か患者さんとお話しないといけないから適当なこと喋ってみたとかなの? なの?
自分の職場にも若い神経内科医の方がいるけど、脳卒中専門医持ってるみたいだし……。でも、もしかしたら薬剤師さんの言うとおり、脳神経外科の方がおすすめなのかもしれん。わからん。

9/13
歯医者さん。
虫歯の治療は無事終わったけれど、数日前、アーモンドか鴨川土産のえびせんあたりを食べている時に歯に詰めているものが取れて穴が開いた感触がするようになったので相談してみたら、以前挿れたハイブリッドセラミックが欠けてしまっており、あくまで白のインレーにこだわるならまた型取りからやって新しいものを作ることになるそうです。安い買い物でもないので、少し迷いましたが、今回も一応ハイブリッドセラミックでお願いしました。これでまた割れるようなら、金を入れることを考えてみましょうとのこと。

出費も痛いのですが、硬いものを食べるのに心理的抵抗が出来てしまったことの方がより辛いところです。僕はお爺ちゃんですか。2ヶ月も経てば忘れてるんでしょうけど。

9/12
放送大学の面接授業(英語)、抽選に受かってました。倍率どれぐらいだったんだろう。こういうの、1年生ということで優先して入れるように下駄を履かせてもらった可能性もあるのかなあ。

放送(通信)授業の分と合わせて9/8に授業料を振り込んだのでそろそろ教科書が届くはずなんですが、しかし、後期が始まる2週間前とか1週間前に教科書届けられるのは社会人がメインの放送大学生だと予習に割く時間を折角の8月と9月にほとんど使えなくて口惜しいと思っている人は多いと思うんですよね。なんとか放送授業の分の教科書についてはもう少し早く届けてもらえる出来ないものでしょうか。

一応、センターに行けば教科書だけ販売だけしてもらえるみたいなんですが、ちょっと経ってまた同じ教科書届けられても困りますし……。

9/11
この間呼び出されて会議に出てみたら、そこは看護副部長兼医療安全管理室長の独壇場で、それに負けじと看護局長もよく喋ってたけど、女ってだけでよく喋るのにその中でのし上がるにはここまでべらぼうに舌が回らないといけないのかと女の世界の厳しさを垣間見たような気がしました。自己主張に余念のない人間が上に行くという意味では、男も大して変わらないように思うとはいえ、どうもね。

会議に出たことで、前よりも周囲、特に看護副部長の僕を見る目がちょっとだけ優しくなった気がするのも含めて、果たして会議に出て良かったのかどうか。

9/10
看護副部長が医療安全管理室に行くって病院では左遷を意味するんですか?

9/9
誰か未来創生ミーティングの場で、「なるほど市長のおっしゃること、もっともだと頷きながらずっと聞いておりました。今後の防災、そして高齢化といった問題に対して我々が抱える不安を解消するのに家庭、そして地域の機能をますます充実させることが求められているところでしょう。さて昨今、政治家の不倫が問題として騒がれておりますけれども、小出市長は不倫についてどのように考えておりますか? また、不倫をしている政治家は職を辞するべきだと思いますか?」とか聞いてくんないかな。
毎年そうみたいだけど、日程的にはうちの地区が最後だし、それまで防災や高齢者の問題に対してうんざりするぐらい同じ質問と回答を繰り返してるんだろうから、こんぐらいのサプライズがあってもいいんじゃないの。俺たち、記者クラブじゃないんだからさあ。
それに、これからの市原市を引っ張っていく長として唐突なこの質問にしっかり答えることが出来るところと、またその質問を許すことが出来るぐらいの度量を見せてもらわなくちゃね。

9/8
町会長会役員会。前回の会議と同じくメインは10月の市長との未来創生ミーティングについて。
テーマや時間割、原稿も重要なのだろうけど、多くの一年生町会長から活発な意見を引き出すためには、やはり相手となる市長がどれだけ魅力的な回答をして話を膨らますことが出来るかにかかっているんじゃないでしょうか。
昨年はその点で僕は失望させられました。要するに、我々のレベルが低すぎて市長側との折り合いがつかなかっただけかもしれませんけど。

9/7
防災訓練の時、今回は全町会長に見てもらいたい重要な作業があるからとお役所様の仰せのままに市東中へ9時20分に参集したのはいいけれど、重要だという開錠作業が実際に見ても何やってるかよくわからないだけだったので、あれなら9時の防災無線に合わせて各町会で訓練やった後、10時30分の防災講話に合わせて集合でも全然構わないとは思いました。
ただ、この件が影響して例年より1時間早く行われた町会内訓練に対しては、涼しいし午前の用事と被りにくく参加しやすいと町会員からは概ね好い評価だったんですよね。

9/6
ほら吹きのムアイク風に云うと、僕には子供時代がなかったのかもしれないし、あるいはまだ子供時代なのかもしれない。

9/5
第3回町会加入促進部会、のはずなのに市民会館行ったら休館日だったので、日にち間違えたかなと思いつつ、市役所に行ってみたら間違えたのは会議の場所の方で、今回は国分寺公民館で行われるとのことでした。送られてきた文書きちんと確認してなくてごめんなさい。わざわざ案内してくれた市役所の職員の方、ありがとうございます。国分寺公民館は市役所から目と鼻の先にありました。

この日は三者協定について宅建協会の方々をおまねきしての意見交換。
やはり町会はあくまで任意団体であり、町会費も住民税などとは性質の違うものと考えると、オーナー次第であるとはいえ、最初からアパートやマンションの家賃に含めてしまうのは難しいとのことです。また、市原市におけるアパートはかなり空き室が多く、町会の加入促進に協力しようとするオーナーの物件に於いて実質的な家賃が高くなることは、他のアパート等と競争力の面でかなり不利になる部分が存在するシビアな現実についての理解を求められました。

その上で宅建協会側としては前向きに協力していきたいと言って頂けましたが、これは町会加入促進部会という話し合いの場の席に座る権利を得た時から分かっていなければならなかったとは云え、バランス感覚に「優れた宅建協会側の意見と相対化させることで、町会側の立場からすれば要するに何が何でもこの話し合いを通じて町会加入への圧力や強制力をドラスティックに高めていきたいという事が非常に分かりやすく明らかにされた話し合いになっており、そこまでして市原市民を町会に入れることが本当に魅力的な町づくりとやらへ繋がるのかと考えると、残念ながら僕は今回の意見交換の場では何も言えませんでしたが、かくいう僕も第1回の会議では三者協定に肯定的な意見を出したクチではあります。

いずれにせよ、アパートやマンションの町会空白地帯をどうするかについては実際に難しいテーマとして多くの町会の頭を悩ませており、町会側と町会に加入していない側との軋轢を緩衝する必要性を考えてもこういった部会を設けて話し合いを重ねていくことは重要なのでしょう。水晶の夜を起こさないために。

9/4
先日の市民まつりの時にそれほど仲が良かったわけではないというか、遊んだ記憶も話した記憶もほとんどない小中の頃の同級生の女の子のお父さんが手伝いに来ていてお話する機会があったのですが、その方が2日の防災訓練にも来てまして、軽く挨拶したら、娘が僕のことを今はどうなっているか気になっており、会いたがっており、今度食事でもどうかというお話がありました。社交辞令みたいなものとして受け流す一方で、外に出るのが怖くなったのは、僕が自意識過剰なロリコンのピーターパンで過去の記憶は麗しい形に整えて写真の世界にしまっておきたいタイプだからでしょうか。

たぶん、幻滅するよりも幻滅される方が怖いというのが本音だろうと考えつつも、こういうのは鏡になっているからやっぱり会わない方が賢明だと思うんですよね。ホイホイ出ていくと自分が自分じゃなくなりそうだし、出ていったら出ていったで壺のセールスに遭うか、そうでなくてもそれと五十歩百歩のことになるのでしょう? 何もないならまだマシであるというならば、最初から何も無かったことにして、僕にとっての彼女は僕の中の物語の世界でのみ生きていることにした方が幸福なのではないだろうか。

9/3
僕が若く見えるかどうかは角度によるんだろうぐらいに思ってますが、若く見えると云えば、救急車で運ばれた時に初めて見た僕の主治医もそれは20代前半ぐらいに見えたものですよ。
しかし、診察室で何ヶ月かおきに会いながら1年とか2年になると、化粧のノリとか疲れも影響しているのだろうとはいえ、40過ぎにも見える時があって、女性のそういう花の色はうつりにけりなの変化をずっと見続けるのはなかなか勇気がいるものだと考えさせられました。
年を重ねているのはお互い様ですし、所帯じみてきているのは幸せな証拠なのかもしれないのですけどね。

9/2
防災訓練。市東中は遠かったです。AEDと胸骨圧迫を実技で学ぶ応急救護のブースでは、胸骨圧迫をしながら、女性の消防団員か消防署職員に「学校でやってるかな」と聞かれたので「はい」と答えたら、「中学生?」、「もっといってます」、「じゃあ高校生だ」、「もうちょっといってます」、「えー」というやり取りを交わしてたら、周囲から「町会長だよ」「連合会の上の方だよ」という突っ込みが入って、笑いながら「これは失礼しました」と締める一幕もありましたが、何とか3時間以上に及ぶ市東中での訓練を終えることが出来ました。

行く前はわざわざ遠出する意味があるのかなと思ってましたが、行ってみると確かに毎年湿津中でやっている形だけの訓練よりも遥かに身になるものに工夫されていて、あなたが意欲的な学生ならばそれなりに楽しめるものになっています。関係者の皆さん、大変お疲れ様でした。

このクオリティの訓練をほんの僅かな限られた町会員だけではなく、多くの市民が参加できるもっとオープンな場として催せるといいのですが。

9/1
月に1度の体重測定。体重は61.4kgで前月から+0.3kg、体脂肪率は16.8%で同+0.6%でした。
8月はイベントの手伝いや夜勤などでジュースとお菓子を遠慮なくパクパクと頂く機会が多かったです。我慢できませんでした。だって、暑かったんだもん。それと主食に惣菜パンや菓子パンをチョイスして量を多く取ったことが結構あったのも影響が大きいのかもしれません。

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